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アマゾンAudible(オーディブル)の使い方、解約はできるのか?実際に登録して使ってみた感想

アマゾン・オーディブルとは

キャッチコピーは、『 本を聴こう 』

アマゾンオーディブルとは、アマゾンが提供する耳で本を聴くサービスのことです。

アマゾンすごいですよね。

次から次へとサービスを生み出してます。

朗読するのはプロの方たちなので、クオリティかなり高いです。

月額料金

月額:1500円(税込)

無料期間

1ヶ月の無料期間。

以前までは、月額1500円で聞き放題だったのが、コイン制に移行。

視聴できるブックは、毎月1冊になりました。

少し高い気もしますが、自己投資ですよね。

毎月1500円で本を買うと思えば、特別高くないかと。

無料で視聴できるブックもあり。

課金方法

クレジットカード登録が必須。

無料期間の1ヵ月が過ぎると、自動的に引き落としとなります。

ここだけ注意ですね。

使い方

これはめちゃくちゃ便利ですよ。

日常生活で手が離せないとき、たくさんありますよね。

手は離せないけど、耳は空いてるというシーンは日常でかなりあるかと思います。

こんな時に便利

通勤途中
入浴中
家事中
運動中

1番活躍しそうなシーンは、やはり通勤途中なのではないでしょうか。

時間を有効活用できるので、かなりコスパは良いです。

1日30分聴いても1週間で210分、1ヶ月で840分(14時間)にもなります。

スキマ時間はバカにできません。

メリット

会員はここがお得

月額1500円で1つのコインが付与される
コインで、好きなブックを1冊購入可
購入したブックは、退会後も試聴可
会員は30%OFFでブックを購入可
無料コンテンツも楽しめる

付与されるコインは、その月に使わなけば翌月に繰り越しされます。

コイン取得日から6ヶ月がコインの有効期限です。

デメリット

デメリットは、あまりなかったですね。

あえて言うのなら、プライム・ビデオやKindleと比較すると、まだまだコンテンツが少ないかなあという印象ですね。

現状は、4万冊のオーディブルが試聴可能。

今後、増えていくことを期待してます。

まあ確実に増えます。

なぜならアマゾンがオーディブルに力を入れているからです。

会員登録の手順

1冊無料で視聴できるので、実際に聴いてみて継続利用するか決めてくださいね。

  • STEP.1
    オーディブルサイトへアクセス
  • STEP.2
    支払い情報を入力する
    支払いはクレジットカードのみ
  • STEP.3
    アプリをインストール
    スマホでアプリをインストールしましょう
  • STEP.4
    ブックを選ぶ
    好きなブックを選んでライブラリーに追加しましょう
  • STEP.5
    ダウンロード
    ダウンロードが始ま流ので、完了まで待ちましょう

会員登録はこちらから↓↓↓

解約

解約はWEBからのみです。

スマホから解約はできないです。

サービスを使わないと思ったらすぐ解約しましょう。

解約方法はこちらのリンクからすぐに出来ます

気に入らなければ、解約すればいいだけですね。

よくある質問

オーディブル公式ページより

知っておくといい点

これは知っておこう

ストリーミングではなく、ダウンロードして聴く
ながら勉強に最適
スリープ機能あり
早送り機能あり

実際に使ってみた

コイン

僕はすでにアマゾン・プライム会員なので、サクッと登録してみました。

登録すると、コインが1つ付与されてましたね。

このコインで1冊のブックと交換ができます。

さあ、ブックを選んでみましょう。

コンテンツ

ビジネスブックが多いので、気になったブックは試聴してみたいと思います。

英語の勉強にも役立つでしょうねこれは。

選んだブック

映画とアメコミが好きなので、どうせ聴くなら映画ブックを聴こうじゃないか。

僕が選んだのは、映画『君の名は』

大好きな作品なのでオーディオで聴いてみようではないか。

ふむふむ。

6時間5分!?

マジかよ。小説こんなに長いのか。

ものは試しに聴いてみました。

感想

思ってたより良いじゃんw

朗読する人がめちゃくちゃうまいんですよね。

さすが、声がすんなり頭に入っていきます。

まとめ

ちょっとハマりそうな予感がします。

はじめてオーディブル使ってみたのであれですが、少し使い方とか研究してみようかと思います。

最近、Voicy(ボイシー)といった音声サービスも出てきました。

個人の時代になってきてますね。

10年前は、こんなサービス考えられませんでした。

やっぱりね、耳を有効活用するのはすごく良いと、僕は思うのです。

耳市場なるものは拡大して行くのではないでしょうかね。

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